職員採用

今まよっているあなたへ
白竹の特色
採用情報
先輩たちより

今 まよっているあなたへ!

こんな人におすすめ!!

 人と関わる (教える) 仕事に興味がある
 職場の雰囲気重視
 得意なことを活かしたい
 がんばりを認められたい
 物づくりが好き
利用者さんと一緒に農業どうです?

利用者さんと一緒に農業やってみませんか?

一つでも当てはまったらぜひ!!

障がい者の支援施設です
まずはお気軽にお電話して下さい

白竹の里

岐阜県加茂郡白川町赤河1454-2
 0574(73)1311

白竹の里の特色

障がい者を持った方に「療育」(治療+教育)を重視した支援をしています。

たくさんある障がい者施設の中でも、教育的要素が強いので、教育分野・保育分野での就職を者えている方でも、十分実力を発揮できます。というかむしろ適しています。

27年度から職員の待遇面の改善をしました。 ①

27年度から賞与に態度面を重視した評価制度を導入し、 やる気しだいでは賞与がUPできるようにしました。また、定期昇給についても幅を大きくし、学歴に左右されないような形にしました。
(6月:2ヶ月分、12月:2.2ヶ月分、評価次第では、6月が最大2.9ヶ月分、12月が最大3.1ヶ月分に。)

27年度から職員の待遇面の改善をしました。 ②

「ご飯が安くて上手い。職員にも健康で元気に仕事をしてほしい。 そして、利用者と一緒に食べることも大切。」ということで、27年度から職員の給食費を朝160円昼・夜は各180円に減免しました。食事面(健康面)については、アバート暮らしをしても親は安心できると思います。そして、白竹の里の食事は、管理栄養士がバランスのとれたメニューを考え、委託ではなく職員(同僚)が調理しているので、温かい食事を暖かい家庭の雰囲気で食べてもらっています。

特殊な技能をもった職員が集まっています。

様々な職業を経験した職員が集まっています。
元教員、 元保育士、 元社協職員、元役場職員、元保健師、元大工、元シェフ、元運転土、元飲食店経営者、など特殊な技能を持った職員が利用者の生活の全般を支えています。特殊技能のあるかたも是非。

温かく健康的な職場環境

施設は旧小学校の跡地に建てられており、地域の中でも一番日当たりの良い場所です。大自然であり、空気がきれいで近くに清流が流れています。建物は木を中心に造られており、ナチュラルでアウトドアが好きな方には気持ちの良い環境となっています。
地域の方々の施設に対する理解も高く、温かく優しい方々ばかりで、いつも白竹の里を見守っていただいています。


採用情報(随時)

職員募集の期間中は、お知らせページに掲載します。

ご確認の上、お電話にてお問い合わせ下さい



基本的な採用情報は以下のとおりです。

募集職種【生活支援員】
【保健師】
仕事内容【生活支援員】
主に知的障がい者の日中活動における作業班支援や入浴・食事等の生活支援
【保健師】
主に知的障がい者の日常生活上の健康管理、療養上の指導、病院受診
初任給大学卒: 175,600円+各種手当 
専門学校・短大卒: 155,700円+各種手当
※他の業務経験年数により、変動する場合あり。

例)大学卒の場合
初任給(175,600円)+ 特殊業務手当(5%: 8,780円)+ 夜勤手当(4回実施した場合: 4,500円x4回=18,000円)
+ 住居手当(アパート入居の場合:平均21,000 円)=223,380円
諸手当通勤手当(距離に応じて支給)・扶養手当・夜勤手当(1回4,500円)・住宅手当等
昇給年1回(4月)
賞与年3回(6月、 10月、 12月)
なお、 6月と12月は賞与(4.2か月分:ただし、能力評価により増額します。) 10月は寒冷地手当
休日・休暇(休日)生活支援員:シフト勤務(1ヶ月単位の変形労働時間制による)
    看護師:週休2日制(休日に事業を行うことがあります。)
(休暇)有給休暇の他に慶弔休暇や育児・介護休業休暇もあります。
待遇・福利厚生・社内制度社会保険・厚生年金
雇用保険・労災保険
退職金制度
親睦会
勤務地障がい者支援施設 白竹の里
〒509-1112 岐阜県加茂郡白川町赤河1454-2
勤務時間交代勤務制
8:30~17:30
6:30~15:30
11:30~20:30
15:00-翌9:00(夜勤) 
8:00~17:00
教育制度新卒者研修 (社会人としての基礎知識・生活支援員の知識及び支援技術の基礎)
ケース検討会(事業所として必要な知識の習得及び個別事例を交えた研修)

先輩たちより

岐阜聖徳学園大学短期大学 幼児教育学科 H26年度卒業

            県外出身            

岐阜聖徳学園大学短期大学
幼児教育学科 H26年度卒業

はじめは保育士を目指していましたが、白竹の里で実習をする中で、障がいをもった方の支援にとてもひかれていきました。卒業後は地元の障がい者施設に勤めようと思っていましたが、実習での経験から思いきってアパート暮らしを始めて、ここで仕事をしてみようと思い、就職しました。まだ分からないことも沢山ありますが、職場の雰囲気も良く先輩もやさしく教えてくれるので頑張っています!!

白川で初めて1人暮らしをしています。食べること(と寝ることが)大好きな僕は、当初、自炊も苦手で少し心配していました。しかし、白竹では、栄養のバランスが考えられた美味しい給食を提供され、健康的に勤務を頑張る事が出来ています。また給食費も安いんです!!
1人暮らしの僕にとっては、大変ありがたい事です。
近くには、スーパーやコンビニもあり、今では白川での生活をすっかり満喫しながら、日々障がいをもった利用者の方への支援に励んでいます。

中部学院大学 短期大学部 幼児教育学科 H26年度卒業

            県外出身            

中部学院大学 短期大学部
幼児教育学科 H26年度卒業

この仕事は、自分の専攻してきた分野とはまるで違った分野の仕事でした。しかし資格や勉強してきたことも大切だが、一番大切なのは人間性だということを聞いて就職をしました。この仕事は利用者とともに生きているという実感がとてもあって、そこが僕の原動力になっています。確かに専門性はないかもしれませんが、これから勉強して自分のスキルをUPさせたいと思っています。

中京学院大学 H24年度卒業

            地元出身            

中京学院大学
H24年度卒業

岐阜聖徳学園大学短期大学 幼児教育学科 H20年度卒業

            地元出身            

岐阜聖徳学園大学短期大学
幼児教育学科 H20年度卒業

私は勤め始めて8年目になります。自分なりに毎日頑張って、3年目で生活グループの主任、4年目で作業班の主任を任されました。責任ある立場での仕事なので、毎日いろいろなことがありますが、逆に明るく元気に仕事を楽しんでいます。
利用者さんと日々関わる中で、支援によって少しずつ成長していく姿を間近で見ることができ、やりがいを感じています。

大学では特別支援教育の分野の勉強をしました。教員になる予定でしたが、あるご縁で白川町の「白竹作業所」に見学に行くことになりました。利用者の一生懸命働く姿に感動を覚えたことを、未だに忘れられません。基本となるところは教員と同じであることもすぐに理解でき、「僕は白川に行く!」とすぐ決断したことを覚えています。(ちなみに大学時代に登山をしており、白川の豊かな自然にココロ惹かれたのも事実です。)
就職は、自分の将来を決める大切なイベントです。まずは実際に自分の目で見て感じてくることだと思います。そして是非、白竹の里も見に来ていただけたらと思います。幹部候補となる人材も求めています。ウチに来て力を発揮してみてください。待っています。

白竹の里 施設長

            県外出身            

白竹の里 施設長

職員の主な出身大学

岐阜聖徳学園大学・短期大学部
東海学院・短期大学部
名古屋芸術大学
柳城短期大学
田原市立田原福祉専門学校
滋賀県立大学

日本福祉大学
名古屋学院大学
椙山女学園大学
中京学院大学
名城大学
愛知教育大学

中部学院大学・短期大学部
名古屋経済大学
同朋大学
南山大学
日本大学

行事予定表
職員採用
名称社会福祉法人 清流会
代表者理事長 飯田良三
所在地岐阜県加茂郡白川町赤河1454-2
設立平成10年6月